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体が重い…それ、長夏のせいかも?|五行“土”と整骨院で整える夏バテ対策

2025.08.19

 

■長夏(ちょうか)とは?五行“土”と湿気の季節

 

「夏が終わったはずなのに、体が重い」

「食欲がない」

「朝からだるい」

 

そんな声を、この時期は特によく聞きます。

実はこれ、東洋医学でいう「長夏(ちょうか)」特有の不調なのです。

 

一般的に季節は

「春・夏・秋・冬」の4つで考えられますが、

 

東洋医学では1年を

「春・夏・長夏・秋・冬」の5つに分ける

“五季”の考え方を用います。

 

これは五行説(木・火・土・金・水)の流れと対応しており、

それぞれが体の臓腑や働きと深く結びついているのです。

 

春=木(肝)
夏=火(心)
長夏=土(脾)
秋=金(肺)
冬=水(腎)

 

この中で、長夏は「土」にあたり、

特に脾=消化吸収や水分代謝と密接な関係を持ちます。

つまり長夏の不調とは、「胃腸の働きの低下」と「体内に湿気がたまる状態」が大きなキーワードになるのです。

 

 

■長夏はいつ?日本の気候との関係

 

長夏は、夏と秋のあいだにあたる季節で、

だいたい8月中旬から9月初旬にかけての時期。日本では「残暑」「季夏(きか)」とも呼ばれる頃です。

 

この時期の特徴は、“湿気”です。

梅雨ほどではないものの、大気中に湿度が多く残り、また台風シーズンも重なるため、どうしても体が重だるくなりやすいのです。

 

西洋医学的に見ても、湿度が高い環境は

「体温調節のための発汗」をうまくできなくし、熱がこもりやすくなります。

さらに汗をかいても蒸発しにくいので、体に熱と水分が停滞して疲労が抜けにくくなるのです。

 

整骨院でこの時期に増えるのが、

・「全身が重い」
・「腰や膝がだるい」
・「足がむくんで靴がきつい」

といった声。

これはまさに、長夏と湿気が関係している典型的なサインです😊

 

 

■五行で見る“土”と体のつながり

 

五行説では、自然界のあらゆる現象を

「木・火・土・金・水」の5つの要素で説明します。

それぞれが季節、臓腑、感情、味覚、色などと対応しています。

 

・木=春、肝、怒、酸味、青
・火=夏、心、喜、苦味、赤
・土=長夏、脾、思、甘味、黄
・金=秋、肺、憂、辛味、白
・水=冬、腎、恐、鹹味(しおからい)、黒

 

この表で分かるように、長夏=土は「脾」と関わります。

脾とは西洋医学の脾臓のことではなく、

東洋医学的にいう「消化吸収の働き」「栄養を全身に運ぶ機能」を意味します。

 

つまり長夏に体調を崩す人は、

・胃腸の働きが弱る
・栄養が巡らない
・体の中に余分な水分が停滞する

 

という流れで不調を感じやすくなるのです。

 

 

■長夏と「湿邪(しつじゃ)」の関係

 

東洋医学では、自然界の気候が体に悪影響を及ぼすとき、それを「外邪(がいじゃ)」と呼びます。

 

例えば、風=風邪(ふうじゃ)

寒さ=寒邪(かんじゃ)

暑さ=暑邪(しょじゃ)

乾燥=燥邪(そうじゃ)

湿気=湿邪(しつじゃ)

 

など。

長夏に最も影響を与えるのは、この「湿邪」です。湿邪は次のような特徴を持ちます。

 

1. 重い … 体が重だるくなる
2. 粘る … 消化不良や下痢、痰が出やすい
3. 停滞する … むくみや血流停滞を引き起こす

 

つまり湿邪は、体の流れを滞らせる厄介な存在。

整骨院でも、この時期に肩こりや腰痛だけでなく「なんとなく体が重い」と訴える患者さんが増えるのは、この湿邪が背景にあるからなのです。

 

 

■“思いすぎ”も脾に負担をかける?

 

五行説の面白いところは、体と心を切り離さずに考える点です。

長夏=土=脾は、「思(おもい)」=思考や心配と関係しています。

つまり「考えすぎ」「心配しすぎ」も、脾を弱らせる原因になります。

 

実際、整骨院でも

「仕事のことで頭がいっぱいで、夜も眠れない」

「考え事をしていて食欲がない」

という患者さんは、胃腸の不調や全身の重さを訴えることが多いのです。

 

体の湿気と心の“思い”はつながっている。

だからこそ、心身のバランスを整えることが、長夏を乗り切るカギとなります😊

 

 

■現代生活と長夏の不調の関係

 

本来の長夏は、自然の湿気と暑さによって体がだるくなる時期ですが、現代人の場合はそこに生活習慣の落とし穴が加わります。

つまり、昔以上に「長夏の不調」が強く出やすい環境にいるのです。

 

整骨院に来院される患者さんを見ても、

単に「湿気が多いから」だけではなく、日常の習慣によって症状が悪化しているケースがとても多く見られます。

 

 

■冷房の使いすぎがもたらす体の冷え

 

真夏の強い日差しの中から、キンキンに冷えた部屋へ。

現代では当たり前の光景ですが、実はこれが長夏の不調を悪化させる大きな原因です。

 

・室内外の温度差によって自律神経が乱れる
・長時間の冷気で胃腸が冷えて動きが悪くなる
・下半身の血流が滞り、足のむくみや腰痛が強くなる

 

実際、整骨院で

 

「足先が冷えて眠れない」

「胃が重い」

「腰が固まる」

 

と訴える方の多くは、長時間の冷房環境で過ごしている方です。

しかも冷房による冷えは、湿気と合わさって体の水分代謝をさらに悪くします。

冷え+湿=長夏のだるさを倍増させる最悪の組み合わせなのです。

 

 

■冷たい飲食の摂りすぎ

 

「暑いから」と冷たい麦茶やジュース、アイスをたくさん摂る方は多いですが、これも長夏の大敵です。

冷たいものは一時的に涼しく感じても、胃腸を直接冷やして働きを弱めるため、消化不良・お腹の張り・下痢などを引き起こします。

 

特にこの時期は、湿気で胃腸が疲れやすい時期。

そこに冷たい飲食が加わることで、ますます「脾=消化吸収」の力が落ちてしまうのです。

 

「ビールを飲みすぎた翌日、体がだるくて動けない」
「夜アイスを食べたら、翌朝お腹が重い」

 

整骨院で伺う患者さんの声の多くが、まさに長夏の湿気+冷飲食のダブルパンチによるものです。

 

 

■長時間の座り姿勢と運動不足

 

現代人は1日の多くを座って過ごします。

デスクワーク、スマホ操作、テレビ鑑賞――便利になった分、動かない時間がどんどん長くなっています。

ところが「長く座る=血流が滞る=湿が体に溜まりやすくなる」という流れがあります。

 

・腰や骨盤まわりの血流が悪くなり、腰痛や坐骨神経痛の原因に
・股関節の可動域が狭くなり、足のむくみや冷えを悪化
・下半身に湿気がたまり、だるさが抜けない

 

「立ち上がると腰が重い」

「夕方になると足がパンパン」

という方は、長夏と運動不足の相性が最悪に重なっている状態です。

 

 

■ストレスと考えすぎが胃腸を弱らせる

 

五行説でお伝えしたように、「脾」は“思いすぎること”とも関係があります。

つまり、考え事や心配ごとが続くと、胃腸が弱くなるのです。

 

現代人は、常にスマホで情報にさらされ、仕事や家庭のストレスを抱えています。

その結果、

・夜眠れない
・食欲が落ちる
・下痢や便秘が続く
・体が重だるい

 

といった症状が出やすくなります。

 

整骨院に来られる方の中にも、

 

「腰痛が主訴だけど、よく聞くと胃腸の調子が悪い」

「肩こりで通っていたら、実はストレス性の食欲不振があった」

 

というケースは少なくありません。

 

 

■夜更かしと生活リズムの乱れ

 

夏は日が長く、ついつい夜更かしになりがちです。

加えてお盆や夏休みなどで生活リズムが乱れると、脾=胃腸の働きはますます不安定になります。

 

・深夜の飲食で胃腸に負担
・寝不足で自律神経が乱れる
・ホルモンバランスが崩れて免疫力が低下

 

「夜遅くまでスマホを見ていて眠れない」

「夜食を食べて翌朝体が重い」

 

――これも典型的な長夏の落とし穴です。

 

 

■まとめ:現代の長夏は“二重苦”

 

昔から湿気の多い長夏は体調を崩しやすい時期でしたが、現代人はそこに、

 

・冷房の冷え
・冷たい飲食
・運動不足
・ストレス
・夜更かし

 

といった要因を自ら重ねてしまっています。

つまり現代の長夏は、「自然の湿+生活習慣の乱れ」の二重苦なのです。

 

整骨院での施術は、このような複合的な要因による不調を整理し、体をリセットしていく大きな助けになります😊

 

 

■長夏を乗り切る食養生と生活アドバイス

 

では、どんな食事や生活スタイルが「長夏対策」に良いのでしょうか?

整骨院の先生目線でやさしく解説していきます✨

 

五行で「土」に属する長夏に弱りやすい“脾”をサポートするには、次のような食材を意識して摂ると良いです。

 

◎脾にやさしい食材

・かぼちゃ
・じゃがいも
・にんじん
・とうもろこし
・玄米
・味噌
・豆腐
・納豆

 

これらは、体を冷やしすぎず、消化にもやさしい“土のエネルギー”を持つ食材です😊

とくにとうもろこしかぼちゃは「甘味の中に温かみ」があり、胃腸の働きを優しく後押ししてくれます。

 

 

■湿を“出す”食材も取り入れよう

湿気を体にためこまないようにするには、利尿作用のある食材を活用するのもポイントです。

 

◎体の湿を取る食材

・小豆(あずき)
・ハトムギ
・冬瓜(とうがん)
・きゅうり
・しそ
・しょうが
・とうもろこしのひげ茶

 

これらは“体にたまった湿気”を外へ追い出すサポートになります。

たとえば「小豆とハトムギの雑炊」「冬瓜と生姜のスープ」などは、胃腸にもやさしく、長夏の湿をデトックスするにはとても良い組み合わせですよ😊

 

 

■冷たいものは避けたほうがいい?

 

冷たいアイス、冷えたジュース、氷水

暑い時期には魅力的ですが、脾=胃腸を“キュッと”縮こまらせてしまうため、長夏には不向きです。

 

整骨院でも、

「冷たいものばかり摂っていたら、腰やお腹が重くなってきた」

「むくみが取れない」

 

という方が多く来られます。

そこでおすすめなのが、「温かいもの」「常温のもの」を意識して摂ること。

 

・白湯(さゆ)
・温かい味噌汁
・スープ仕立ての朝ごはん
・冷たい飲み物には生姜やシソを加える

 

といった工夫で、内臓を冷やしすぎないようにしてみてくださいね😊

 

 

■簡単にできる生活習慣のコツ

 

長夏を乗り切るには、食事だけでなく生活の中でもちょっとした意識が大切です。

 

◎長夏におすすめの生活習慣

・夜更かしを避け、早寝早起きを心がける
・朝の白湯や温かいお茶で胃腸を起こす
・お風呂にゆっくり浸かって血流を改善する
・運動は激しすぎず、ストレッチや軽い散歩を

 

とくに夜の入浴は、体にこもった湿気を抜き、自律神経を整える絶好のタイミングです。

熱すぎないお湯(38〜40℃)でゆっくり10〜15分。

すると、内臓の冷えもとれ、呼吸も深くなってきますよ😊

 

 

■それでも取れない「だるさ」は…?

 

ここまで紹介した食事や生活習慣は、あくまでベースのケアです。

ですが実際、「色々やってみたけど、どうしてもだるさが取れない」という方は多いんですね。

それは、体の深い部分に“湿”がたまってしまっているサインかもしれません。

 

・慢性的な腰のだるさ
・朝から足が重い
・食後に異常に眠くなる
・肩がずっと重たい

 

こうしたケースでは、整骨院での専門的なアプローチがとても効果的です。

 

体の歪みや姿勢のクセを整え、巡りを良くする施術。

そこに、鍼灸や温熱刺激、筋肉への手技が加わることで、内側にたまった「湿」がスッと抜けていく感覚が出てきます😊

 

もちろん、具体的な施術内容や刺激の強さは、お一人お一人の体質・反応によって変えていきます。

 

「こうすればスッキリしますよ」と一概には言えませんが…

「あ、これ、自分では届かなかった場所だな」と感じていただけるはずです😊

 

 

■まずは、生活の中から見直してみましょう

 

「冷房を弱めてみる」
「温かい汁物を一品増やす」
「寝る前のスマホをやめて、10分早く布団に入る」

 

たったこれだけのことでも、長夏の不調は少しずつ和らいでいきます😊

 

でも、セルフケアで限界を感じたときは、どうぞ無理せず当院にご相談ください。

お体の状態をしっかり見た上で、その方に合った対策をご提案します。

 

「この重さ、夏のせいかな…」

 

と感じたときは、体が出している大事なサインかもしれません。

見逃さず、早めのケアをしていきましょう✨

 

 

■長夏による体の不調が改善した体験談【3例】

 

【体験談①】(神戸市垂水区在住・30歳・女性・保育士)M・H様

来院時の状態:
毎年この時期になると「朝起きても体が重い」「足がむくんでパンパン」「胃もたれでごはんが進まない」といった不調に悩まされていました。整骨院は初めてとのことでしたが、友人の紹介で来院されました。

患者様の声(良くなった様子):
施術を受けた日は本当に体が軽くて、帰り道で「足がスッと動く!」と驚きました😊
今では朝スッキリ起きられるようになり、仕事にも集中できています

 

【体験談②】(神戸市須磨区在住・42歳・男性・ドライバー)K・S様

来院時の状態:
長時間の運転による腰の重だるさ、足先の冷え、食後の異常な眠気に悩んでおられました。「クーラーにずっと当たっていると、体がしんどい」とのことでした。

患者様の声(良くなった様子):
まさか整骨院で“内臓の疲れ”まで見てもらえるとは思いませんでした😊
施術後は腰の重さがスッと抜けて、眠気も減りました

 

【体験談③】(神戸市垂水区在住・55歳・女性・主婦)Y・T様

来院時の状態:
更年期も重なってか、「何をしても疲れが取れない」「胃腸の調子が悪い」「足がだるくて外出が億劫」といった訴えで来院。長夏特有の“湿だるさ”が強く出ていました。

患者様の声(良くなった様子):
まるで内側から湿気が抜けていくような感覚でした😊
気持ちも軽くなり、久しぶりに買い物へ出かける気力が出ました

 

 

■当院での長夏不調に対する改善アプローチ

 

「なんとなく体が重い」

「毎年この時期がつらい」

 

――そんな長夏特有の症状に対して、当院では全身の状態を見ながら、やさしく整えていく施術を行っています😊

 

表面的な不調だけでなく、“巡り”や“内臓の疲れ”にまでアプローチしていくことが、長夏ケアのポイントです。

 

 

■姿勢チェックと可動域の評価

 

まずは、お体のゆがみやバランスをチェックします。

・肩の高さ
・骨盤の傾き
・股関節の動き

 

などを確認し、姿勢や日常のクセが不調にどう影響しているかを読み解いていきます。

「腰のだるさの原因が、実は足首のかたさだった」なんてことも多いんですよ😊

 

 

■筋肉・関節のやわらげケア

 

続いて、筋肉や関節への手技を使いながら動きの悪くなった部位をやさしく緩めていきます。

長夏によるだるさは、「巡りの滞り」からくるものが多いため、血流やリンパの流れを促すことが大切です。

 

腰・骨盤・足まわりを中心に、

深部の筋肉にまでアプローチすることで、体の奥にたまった“重さ”が少しずつ抜けていきます😊

 

 

■鍼灸による内臓の活性と全身調整

 

鍼灸では、その方の体質や不調のパターンに合わせて、

「脾経(ひけい)」などを活用しながら、内臓のはたらきをやさしく整えていきます

 

施術でよく用いるツボとしては…

 

足三里(あしさんり):胃腸を元気に
陰陵泉(いんりょうせん):体内の湿を流す
中脘(ちゅうかん):消化の中心を助ける

 

…といったものがありますが、

実際にはその日の体調や脈の状態を見ながら、必要な場所にだけ刺激を加えていきます。

 

「なんとなくだるい」を、体の芯から整える――それが鍼灸の得意な領域です😊

 

 

■日常のケアアドバイスも大切に

 

整骨院での施術とあわせて、「どうしたらこの状態を維持できるか」も一緒に考えていきます。

 

・体を冷やさない呼吸法
・お風呂でできる簡単なケア
・姿勢や座り方のコツ

 

など、無理のない範囲で“今できること”をご提案しています。

 

ですが、こうしたセルフケアも、

「お体を見てからでないと合うかどうか分からない」ものがほとんどなんですね。

 

ですので、まずはご自身の状態をしっかり見つめるためにも、お気軽にご相談ください😊

 

 

■よくある質問Q&A

 

Q1:湿気で“頭が重い”のも整骨院で対応できますか?

はい、可能です😊
長夏の湿気は、自律神経や内臓のはたらきに影響を与え、結果として“頭重感”につながることがあります。
当院では、姿勢のゆがみや首肩まわりの緊張、全身の巡りを見ながら、頭が軽くなるような施術を行っています。

 

Q2:冷えとむくみが気になりますが、整骨院でよくなりますか?

多くの方が「足がスッキリした」「朝のだるさが減った」と実感されています😊
とくに長夏の湿気によるむくみは、足首まわりや腰の血流が滞っていることが原因の一つ。
関節の動きや筋肉の緊張を整えることで、自然と“流れる”状態をつくっていきます。

 

Q3:鍼灸は痛くないですか?

ご安心ください😊
当院では、髪の毛ほどの細い鍼を使い、ほとんど痛みを感じないように丁寧に施術しています。
「刺されたのが分からないくらい」「ポカポカしてきて気持ちよかった」という声を多くいただいています。

 

Q4:湿気に効く“ツボ押し”を家でやってもいいですか?

ツボ押しはセルフケアとしてとても良い習慣です😊
ただし、体調や不調の原因によって“効くツボ”は変わりますので、当院で体の状態を確認したうえで、お一人お一人に合った方法をご提案しています。

 

Q5:病院では「異常なし」と言われたのですが…

実は当院に来られる多くの方が、病院で「異常なし」「年のせい」と言われて悩んでいます😊
ですが、整骨院では、動き・姿勢・巡りを見ていくので、見えてくる原因が違うことも多いんです。
「ここに来て初めて原因が分かって安心しました」というお声もよくいただきますよ。

 

 

■まずはお気軽にご相談ください

 

長夏の湿気や気温差で、体が重く感じたり、やる気が出なかったり

「なんとなく不調」がつづくこの季節は、体も心もバランスを崩しやすい時期です。

 

でも、その不調には理由があり、整える方法もあります😊

 

当院では、お一人お一人のお体と丁寧に向き合いながら、

・どんな姿勢やクセが影響しているのか
・どこに“巡りの滞り”があるのか
・どんなケアが今のあなたに必要なのか

 

を見極め、最適な施術をご提案しています。

 

「毎年この時期がつらい」
「朝から体が重い」
「病院では異常なしと言われたけど…」

 

そんな方は、どうぞお気軽にご相談ください😊

無理なく、心地よく、“本来の自分”に戻っていくお手伝いをさせていただきます。

 

 

 

 

 


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